お客様の声/ご質問・コラム/藤井のブログ
持病がありますが自分の治癒力を上げていきたいです
50代のお客様から『持病がありますが、今より悪くならないように自分の治癒力を上げていきたいです』とのご相談をいただきました。
選択したのは『身体の調整コース』。身体に特殊音響を当てて、治癒力が上がるようしっかり整えていきます。まずはこれを隔週で3ヶ月間、受けていただきました。
すると持病により不安定だった体調が、少しずつ安定してきたとのこと。これは治癒力が上がった証拠です。現在はその状態を維持するために、月1回の調整を受けておられます。
この方のように『持病』があっても、全体が整えば自然と治癒力は上がります。治癒力が上がれば、病気とは共存できない身体になっていくのです。
自分の治癒力で健康になるという概念が良いと思いました
女性のお客様が『マナーズサウンドは『自分の治癒力で健康になる』という概念が良いですね』と、おっしゃっていました。
令和になった今でも、世間一般では、マナーズサウンドのような類の施術(波動療法)は『アヤシイ呪術』と思われがちですが。
中にはこの方のように、その概念に共鳴し、深く理解してくださる方もいらっしゃいます。本当に有り難いことです。
藤井のガチガチに張った背中の痛みとコリにマナーズサウンドを当ててみた
先月のこと。父の初盆や仕事が重なった疲れからか、今までにないくらいに『背中』がガチガチに張り、凝り固まって痛みも出ていました。
もしや父が背中に(たぶんそうです)とも思いましたが、私にはどうすることもできません。とりあえず背中を何とかするために、自分にマナーズサウンドを当ててみました。
父のことはさておき、背中が尋常じゃないくらいに痛いので『筋肉/痛み緩和』『痛み軽減』『血流』『酸素』など、筋肉の緊張と痛みを和らげる特殊音響を、30分くらい背中に当て続けました。
その当日、翌日にはまだ背中は硬く張ったままで変化はありませんでしたが。2日後あたりから日を追うごとに、張りと痛みがどんどん和らいで、身体が楽になっていきました。
今回は好転までに時間がかかりましたが、それだけ私のエネルギーが下がっていたのでしょう。こうなる前に『疲れたら休む』を習慣にしないといけませんね。
音で治癒力の弱りがわかるのが面白いですね
お客様から、よく『音の反射で治癒力の弱った部分がわかるのが面白いですね』とのご感想をいただきます。
調整では全身に特殊音響を当てるのですが、そのときの『音の変化』により、治癒力の状態が読み取れるのです。
例えば、ある方は『胃』の治癒力が弱っていたので『胃に負担が来てますよ』とお伝えしたところ『近頃ストレスが胃に来ています』とお話しくださいました。
またある方は『肝臓』の治癒力が弱っていたので、それをお伝えすると『こないだお酒を飲み過ぎました』とおっしゃっていました。
このように、ご本人が黙っていても『音の変化』でいろいろとわかってしまうのですから、確かに面白いです。お客様にも『面白い』と思っていただけて、私も嬉しいです。
調整のあとにお腹が減って食べ過ぎてしまいました
40代のお客様から『こないだの調整のあとにすごくお腹が減って、今までにないくらい食べ過ぎてしまいました』とのご報告がありました。
マナーズサウンドを受けると、内臓の働きが活発になり、消化吸収が良くなります。すると急激にお腹が減って、食欲が増すのです。
他にも『調整を受けたから大丈夫』との油断から、いつもより食べ過ぎてしまうという人も。ですがこれでは本末転倒です。
せっかく力を取り戻した内臓機能。その力が再び落ちてしまわないよう、調整後の食べ過ぎには特に注意してください。時間もお金ももったいないですよ。