お客様の声/マナーズサウンドご質問/藤井のブログ
波動調整の『打ち消し合い』と『強め合い』と『共鳴』
波動調整には『打ち消し合い(干渉)』と『強め合い(増幅)』と『共鳴』という現象があります。
◼️打ち消し合い(破壊的干渉)
あなたの体調や状態と『同種の波(周波数)』を当てることで、互いに打ち消し合い、不要なものを消去するという現象。
これは『同じ性質のものをぶつけることで消す(干渉)』という原理に基づいたものです。
◼️強め合い(建設的干渉/増幅)
あなたの体調や状態と『同種の波(周波数)』を当てることで、互いに響き合い、必要な力が強化していく現象です。
◼️共鳴
強め合い(建設的干渉)が連続して起き、振幅がどんどん増幅される現象
マナーズサウンドは、これらを合わせ持つ、ハイブリッドな施術方法です。打ち消したり強めたり共鳴したりしながら、あなたの治癒力をどんどん高めていきます。
マナーズサウンドには温熱効果があるのですか
お客様からよく『身体が熱くなりました。マナーズサウンドには温熱効果もあるのですか』というご質問をいただきます。
ですが、この施術自体に温熱効果はありません。使用するマシンも、一般的な音響機器(スピーカー)です。
ではなぜ身体が熱くなるのかというと、身体に当てた音(周波数)と、あなたの身体が共鳴現象を起こしているからです。
気の合う友達とおしゃべりしていると、心も身体も温かくなりますよね。それも共鳴です。それと同じことが身体の中で起きているのです。
そしてその温かさは、身体が治癒力を高めようとしているサイン。きちんと反応し、動いている証拠なのです。
調整に使う音(周波数)はどんな種類のものがあるのですか
お客様から『調整に使う音はどんな種類のものがあるのですか』というご質問をよくいただきます。
私が調整で使用する音(周波数)は、全部で1200種類あります。これらは身体の各部位や組織・器官が本来持っている治癒力が高まるよう働きかける音です。
その1200種類の中から、あなたの健康状態に合った音をピックアップし、専用の調整プログラムを組んでいきます。
詳細についてはここではお伝えできませんが、目的はただひとつ『身体の治癒力を高めていくこと』です。そのための音が数多く用意されています。
『自分にも合うのかな』『一度話を聞いてみたい』そう思われた方は、メールまたはLINEからお気軽にお問い合わせください。
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腸に音の反応があるとは、どういうことですか
調整中に『腸に音の反応がありますよ』とお伝えしたところ、お客様から『それは、どういうことですか』とのご質問をいただきました。
この『腸に音の反応がある』状態とは、腸の力(エネルギー)が弱まり、本来の機能が十分に働いていない、あるいは滞りが生じている状態を指します。
一方、音の反応がない部位は、エネルギーが充実していて、機能がしっかり発揮され、健康が保たれている状態です。
『音の反応がある』と言われると、不安に感じる方もいらっしゃいますが、実はそれは身体が自ら回復しよう、良くなろうと働いているサイン。
つまり反応があるということは、身体が一生懸命に調整し、回復へ向かおうとしているということです。
