お客様の声/マナーズサウンドご質問/藤井のブログ
言いたいことが言えました
女性のお客様から『言いたいことが言えました』とのご報告をいただきました。
この方は定期的に『身体の調整』を受けておられますが、身体が整い治癒力が上がるにつれて、心にも変化が起きています。
今まで自分を守るために飲み込んできた言葉を、自分を守るために出せるようになったそうです。
身体の力が高まることで、内側に溜め込んでいたものを外へ出せるようになる。それもまた、回復の一つの表れと言えるでしょう。
体調が良いと音も良い
『最近は体調が良いです』という方を調整してみると、やはり身体の音(周波数)の状態も整っています。
調整では、身体に音(周波数)を当てて『滞り』や『治癒力の低い箇所』などを探していくのですが。調子の良い方の場合、その滞りが全く見当たりません。
そうした良い状態であることを、調整後にお伝えすると『私もそんな感じがしていました』と、お客様も嬉しそうに応えてくださいます。
こうした経験を繰り返す中で、身体の状態と音(周波数)が深く響き合っていることを、改めて感じています。
住雲寺の藤の花
メンタル調整のあとの変化がわかりません
女性のお客様から『メンタル調整のあとの心の変化がわかりません』とのご報告をいただきました。
確かにわかりにくいですし、すぐにハッキリとは感じられない人も多いです。ですがその変化は、何かのトラブルや人とのやり取りの中など、ふとした瞬間に現れます。
例えば、他のお客様で『心の調整コース』を受けられた方からは『いつもは喧嘩っ早いのに冷静に対応できた』とか『上司に言いたいことを言えるようになった』などのお声をいただいています。
こうした変化は劇的ではなく、自覚がないまま自然に起こるもの。そのため『気づいたら変わっていた』と感じる人が多いのです。
ということを、お客様にご説明したところ『私の日常が穏やかなので、わかりにくいのですね。いつかその変化を感じられるのを楽しみにしています』と、おっしゃっていました。
藤井さんはジャンクフードを食べたりするのですか
お客様から『藤井さんはジャンクフードも食べたりするのですか』とのご質問をいただきました。
はい、ジャンクフードでも何でも食べます。と、今では言えるのですが。実は昔は『食』に関する危険性に怯えて、かなりストイックな自然食を実践していました。
20年くらい、そうした食生活を続けていましたが、心身共に疲れ果ててやめました。よくある話しです。それを経て、現在は食へのこだわりはありません。
回転すしにも行きますし、カフェでケーキも食べます。家でゴロゴロしながら、スナック菓子も食べます。自然食をしていた頃よりも、今のほうが断然元気です。
