お客様の声/マナーズサウンドご質問/藤井のブログ
沈黙の臓器は実はおしゃべり
いわゆる『沈黙の臓器』と呼ばれるものに、肝臓や膵臓などがあります。これらは肉体的には症状が出にくく、静かに見える存在です。
ですが周波数やエネルギーといった別の側面から見ると、実際には多くの情報を発しており、実は非常におしゃべりな臓器です。
たとえば『身体の調整』の施術中には、臓器に負担がかかって疲れていること、またエネルギーの滞りや低下があることを、瞬時に伝えてくれます。
それをお客様にお伝えすると、やはり肝臓が疲れるような食事内容だったり、薬やサプリを飲み過ぎていたり、強いストレスを溜め込んでいたりするのです。
つまり『沈黙』とは臓器側の問題ではなく、それを受け取る手段がこちらにないために起こるもの。手段があれば、臓器は常に自分たちの状態を伝えてくれるということです。
自分に自信がありません
先日、女性のお客様から『いろんな意味で自分に自信がありません』というご相談をいただきました。
そこで『心の調整コース』で『自信のなさ』に対応する周波数を当てたのですが、全く反応が見られません。自信のなさに共鳴しないのです。
これはこの方の『自信がない』という感覚が、本来の状態ではなく、強い思い込みである可能性が高いということです。
この方は、自信を持っている状態が自然なはずなのですが、何らかの理由でそれを封印しているのでしょう。
ですので本来の力が発揮できるよう、封印が解けて『自信』が戻ってくるよう調整を行いました。
このように『自信がない』と感じていても、それが思い込みであるケースは少なくありません。やはり自分のことは、自分では分からないものですね。
マナーズサウンドはHSP繊細さんにもおすすめです
マナーズサウンドは『HSP(繊細さん)』にもおすすめの施術方法です。
なせなら、一般的なカウンセリングのように、つらい出来事や感情を無理に話す必要がないからです。
特殊音響の力を使って調整を行うため、横になりリラックスしながら音や振動を感じるだけで大丈夫。
そして調整中は音が響いているため、黙っていても、話すのが苦手でも問題ありません。話したくなったときには、調整中でも自由にお話しいただけます。
また私(藤井)自身も繊細気質のため、同じように繊細さを持つ方が安心できるようセッションを行っています。
《繊細さんにおすすめの理由》
・つらい出来事を無理に話す必要がない
・特殊音響を使うため何もしなくてよい
・心の負担が少ない
・調整中は黙っていても問題ない
・話すのが苦手でも安心
・言葉にしにくいことにも対応できる
・施術者自身も繊細気質である
ご予約の際に『HSPです』と、一言添えていただけると助かります。LINEでお気軽にお問い合わせください。
切れた電球の引き寄せ話し
先日サロンの電球が切れ、正直『面倒だな』と思いながら、渋々ホームセンターへ向かいました。
すると、そこで友人とばったり。そのまま一緒に友人おすすめのカフェに行き、思いがけず絶品のクレープに出会いました。
あのとき電球が切れていなければ、あの時間に出かけていなければ、友人との遭遇もクレープを味わうこともなかったでしょう。
私たちはつい出来事に良し悪しをつけてしまいます。でも本当は、その先にどんな流れがあるのかは誰にもわからないものです。
今日もまた、すべてはちょうどよく起きているのかもしれませんね。
目と頭が軽くて散歩が楽でした
50代の女性のお客様。日頃からスマホを見る時間が長く『疲れ目のケアをお願いします』とのご要望をいただきました。
そこで通常の『身体の調整』に加えて、疲れ目のケア(オプション)を組み込んだ、少し長めのプログラムで施術を行いました。
するとその日の夜に、この方からLINEで『さっき散歩に行きましたが、歩いていても目と頭が軽くて楽でした』 とのご報告をいただきました。
目の疲れは頭の重さや全身の不調にもつながりやすいものです。散歩が楽になって、 喜んでいただいて何よりです。