お客様の声/ご質問・コラム/藤井のブログ
沈黙の臓器は結構おしゃべり
『肝臓』は沈黙の臓器と言われています。ですが周波数やエネルギーの観点から捉えると、実は多くの情報を発しており、結構おしゃべりな臓器です。
たとえば『身体の調整』の施術中、肝臓は自分に負担がかかって疲れていることや、エネルギーの滞りや低下があることを、瞬時に教えてくれます。
それをお客様にお伝えすると、やはり肝臓が疲れるような食事内容だったり、薬やサプリを飲み過ぎていたり、強いストレスを溜め込んでいたりするのです。
つまり『沈黙』とは臓器側の問題ではなく、それを受け取る手段がこちらにないために起こるもの。手段があれば、臓器は常に自分たちの状態を伝えてくれるということです。
マナーズサウンドはHSP繊細さんにもおすすめです
マナーズサウンドは『HSP(繊細さん)』にもおすすめの施術方法です。
なせなら、一般的なカウンセリングのように、つらい出来事や感情を無理に話す必要がないからです。
特殊音響の力を使って調整を行うため、横になりリラックスしながら音や振動を感じるだけで大丈夫。
そして調整中は音が響いているため、黙っていても、話すのが苦手でも問題ありません。話したくなったときには、調整中でも自由にお話しいただけます。
また私(藤井)自身も繊細気質のため、同じように繊細さを持つ方が安心できるようセッションを行っています。
《繊細さんにおすすめの理由》
・つらい出来事を無理に話す必要がない
・特殊音響を使うため何もしなくてよい
・心の負担が少ない
・調整中は黙っていても問題ない
・話すのが苦手でも安心
・言葉にしにくいことにも対応できる
・施術者自身も繊細気質である
ご予約の際に『HSPです』と、一言添えていただけると助かります。LINEでお気軽にお問い合わせください。
波動調整の『打ち消し合い』と『強め合い』と『共鳴』
波動調整には『打ち消し合い(干渉)』と『強め合い(増幅)』と『共鳴』という現象があります。
◼️打ち消し合い(破壊的干渉)
あなたの体調や状態と『同種の波(周波数)』を当てることで、互いに打ち消し合い、不要なものを消去するという現象。
これは『同じ性質のものをぶつけることで消す(干渉)』という原理に基づいたものです。
◼️強め合い(建設的干渉/増幅)
あなたの体調や状態と『同種の波(周波数)』を当てることで、互いに響き合い、必要な力が強化していく現象です。
◼️共鳴
強め合い(建設的干渉)が連続して起き、振幅がどんどん増幅される現象
マナーズサウンドは、これらを合わせ持つ、ハイブリッドな施術方法です。打ち消したり強めたり共鳴したりしながら、あなたの治癒力をどんどん高めていきます。
マナーズサウンドには温熱効果があるのですか
お客様からよく『身体が熱くなりました。マナーズサウンドには温熱効果もあるのですか』というご質問をいただきます。
ですが、この施術自体に温熱効果はありません。使用するマシンも、一般的な音響機器(スピーカー)です。
ではなぜ身体が熱くなるのかというと、身体に当てた音(周波数)と、あなたの身体が共鳴現象を起こしているからです。
気の合う友達とおしゃべりしていると、心も身体も温かくなりますよね。それも共鳴です。それと同じことが身体の中で起きているのです。
そしてその温かさは、身体が治癒力を高めようとしているサイン。きちんと反応し、動いている証拠なのです。
調整に使う音(周波数)はどんな種類のものがあるのですか
お客様から『調整に使う音はどんな種類のものがあるのですか』というご質問をよくいただきます。
私が調整で使用する音(周波数)は、全部で1200種類あります。これらは身体の各部位や組織・器官が本来持っている治癒力が高まるよう働きかける音です。
その1200種類の中から、あなたの健康状態に合った音をピックアップし、専用の調整プログラムを組んでいきます。
詳細についてはここではお伝えできませんが、目的はただひとつ『身体の治癒力を高めていくこと』です。そのための音が数多く用意されています。
『自分にも合うのかな』『一度話を聞いてみたい』そう思われた方は、メールまたはLINEからお気軽にお問い合わせください。