お客様の声/マナーズサウンドご質問/藤井のブログ
潜在意識は意識できない
潜在意識は、意識できないからこそ『無意識』と呼ばれているのですが。心の苦しみを消そうとして、その潜在意識にアクセスしようとする人は少なくありません。
ですが意識した時点で、それは潜在意識ではありません。ある説では、人が意識できる出来事は毎秒15〜20ほどに対し、潜在意識では1000万以上が同時に起きていると言われています。
そうした領域に自力でアクセスし、操作しようとすること自体、もう無謀なのです。潜在意識をどうにかしようとしても、そもそも意識できないのですから。
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波動療法を選ぶ人の特徴
『身体だけの問題ではない気がする』『心だけの問題じゃない気がする』。そんな感覚の鋭い人に、波動療法は選ばれています。
心身の不調の原因が、目に見える層ではなく、もっと次元の異なるところにあるのではないか。そんな柔軟な視点を持つ方が、波動療法を選ぶ人です。
風邪を引かないためには風邪にまつわる情報を一切無視すること
風邪のいちばんの予防策は、この時期に始まる風邪関連の情報を一切無視することです。それは『風邪を引かないように』と気をつけることすらしない、ということ。
秋冬になると、待ってましたとばかりに始まるのが風邪薬のコマーシャル。メディアでは『風邪対策』『インフルエンザ流行中』といった言葉があふれ返ります。
ですが秋冬が風邪の時期などと、一体誰が決めたのでしょう。たとえ科学的にそうだとしても、自分がそこに共鳴しなければ、季節などとは関係なく、風邪など引かないものです。
藤井のガチガチに張った背中の痛みとコリにマナーズサウンドを当ててみた
先月のこと。父の初盆や仕事が重なった疲れからか、今までにないくらいに『背中』がガチガチに張り、凝り固まって痛みも出ていました。
もしや父が背中に(たぶんそうです)とも思いましたが、私にはどうすることもできません。とりあえず背中を何とかするために、自分にマナーズサウンドを当ててみました。
父のことはさておき、背中が尋常じゃないくらいに痛いので『筋肉/痛み緩和』『痛み軽減』『血流』『酸素』など、筋肉の緊張と痛みを和らげる特殊音響を、30分くらい背中に当て続けました。
その当日、翌日にはまだ背中は硬く張ったままで変化はありませんでしたが。2日後あたりから日を追うごとに、張りと痛みがどんどん和らいで、身体が楽になっていきました。
今回は好転までに時間がかかりましたが、それだけ私のエネルギーが下がっていたのでしょう。こうなる前に『疲れたら休む』を習慣にしないといけませんね。
